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Umiのいえつうしん21号「笑う」

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【21号特集】テーマ「笑う」
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✨巻頭寄稿✨
「人生は笑いと共に」関口 満紀枝
 女優で歌手でダンサーで、娘で母で妻でもある彼女は、
 全てを笑いに変える。
 コロナ禍で、さらに確信した「笑いの力」とは。

【連載ページ】
●「私はわたし」ただニコニコして暮らしているだけではダメですか/篠 秀夫
●「いつもノーテンキ」予祝としての笑い/かめおか ゆみこ
●「性も政治も小細工やめよう!」愛でて芽が出る/早乙女 智子
●「直感的な世界を大事にしなさいよ」美味しいと微笑みが浮かびます/堀内 勁
●「法界力〜生老病死」ただ、微笑めばいい/須永 晃仁
●「訪問ナースの徒然なるままに」そこにはいつも笑いがある/石川 麗子
●「野良犬の遠吠え」高熱の男の子Rは笑っていた/冨田 江里子
●「お産が危ない〜リプロダクティブ・ジャスティス」産科医・竹内正人さん/きくちさかえ
●「弱さの研究」にもかかわらず、笑う(生きる)/ 向谷地 宣明
●「親になる・親である〜養子縁組・里親」人工妊娠中絶を語る/白井 千晶
●「となりのダブルケア」笑い上手な、Sさんのこと/八幡 初恵
●「且坐喫茶〜まぁ一服どうぞ」桃花笑春風(とうかしゅんぷうをえむ)/川原 宗敦
●「ことだまの知慧」言葉のエネルギーが世界を作っている/ガンダーリ松本
●「まきこの部屋」ばあば3歳/ 齋藤 麻紀子

●裏表紙の絵『咲耶姫』宮下 昌也
 
【特別寄稿】
●「こどもホスピス設立・その道程とこれから」
 認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクト代表理事 田川尚登
 【横浜こどもホスピス〜うみとそらのおうち】は2021年11月設立から一周年。
 6歳で旅立った娘にもっとしてあげたかった「家族の楽しい時間を過ごす」ことができる場所
 「こどもホスピス」立ち上げに至る、さまざまな縁と課題。

●コロナ禍の世界の片隅で
「COVID-19がお産にもたらしたこと」/三谷みどり(仮名)
「ある大学での話」/某大学教員(仮名)

●人生山あり谷あり絶景あり
「暮らしという土壌で育てる〜待ち続けて見えてきたもの」/平塚 圭子
  学校に行かない娘。娘に対する自分の姿勢や考え方が炙り出された日々。そして見えてきたもの。

「着の身着のまま、笑った〜いろんなことを諦めながら生きてきた」/七木田るりこ
  知らず知らずのうちにDVに巻き込まれていた。そこから脱出したあの日のこと。


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